130,000部発行
2017年11月3日
通巻第254号
年間郵送購読料3,000円
稲毛新聞
 発行責任者/佐藤 正成  発行/(有)稲毛新聞社 〒263-0043千葉市稲毛区小仲台2-5-2 TEL043-256-4414(代)FAX043-256-4494
HOME Top News 連載・特集 地域一般 芸能・スポーツ 耳より情報 地域新着情報 読者の広場 インフォメーション おすすめリンク
連載・特集へ
 星霜録
 連載シリーズ(1)
 主張 今村敏昭
 今月の運勢
 市民ガイド
 今月の人
 随筆
読者の広場へ
 読者アンケート
 読者の声
 投稿はこちらへ
 過去の記事検索
Informationへ
 会社案内
 購読申し込み
 お問い合わせ
最新の千葉市のニュース・話題・オトクな情報満載の携帯サイトはこちらからどうぞ!

時効成立後の貸金請求相次ぐ
残金40万円が150万円請求のケースも 金融機関やクレジットの支払いは特段の事情がある場合を除き5年で時効が成立し、その後は債務者は法律上の支払義務がなくなる。ところが、裁判で消滅時効の成立を主張しなければならないことや、消滅時効成立後に任意に支払うことやこれを受け取ることは可能であることから、金融機関から債権の譲渡を受けた債権回収業者が、時効の成立を承知の上で弁護士名で請求書を送り、払わなければ法的手段に移ると通告してくるケースが相次いでいることが明らかになった。請求だけにとどまらず、消滅時効成立後に巨額の請求訴訟を起こされるケースも相次いでおり、債権回収のあり方に批判が起きている。【文・今村敏昭】
第3回千葉市新庁舎整備シンポジウム
 千葉市では、本庁舎が抱える防災面、分散化・狭隘化、老朽化などの課題を解決し、効率的で災害に強い新庁舎整備の検討を進めており現在、基本設計に取組んでいるが、新庁舎整備の基本設計の内容などを市民の皆さんに広くお知らせするため、左記により基本設計者や学識経験者を交えた新庁舎整備シンポジウムを開催することになりました。新庁舎に関心のある方は是非、参加してください。
海浜・青葉両病院合併移転か?
■ 本紙PDF版のダウンロードはこちらからどうぞ
◆ 2017年11月号 1面と8面のダウンロード
◆ 2017年11月号 2面と3面のダウンロード
◆ 2017年11月号 4面と5面のダウンロード
◆ 2017年11月号 6面と7面のダウンロード
ADOBE READER のダウンロードはこちらからどうぞ
■ 地域一般ニュース
◆ ラオックスが千葉市で劇場開設
◆ 派遣社員が楽しむ社員旅行
◆ イイね!ウィルチェアラグビー
■ 芸能・スポーツニュース
◆ チバテレビカラオケ大賞21・2017年・秋・歌の祭典
◆ 日本カラオケボックス大賞全国大会
新曲紹介
歌・永海 千恵子
作詞・鈴木 茂男/作曲・神谷 克司/編曲・大場 吉信
歌・金子竹千・鈴木美知子
作詞・鈴木茂男/補作・みうらきわ/作曲・神谷克司/編曲・山中博
■ 首都圏秋田県人会連合会ホームページへ
耳より情報へ
 □のざわ米店でうまいものバザール
 □修理とリフォームの専門店
 □歯ブラシをみなおそう
  地域新着情報へ  
 □憲法改正前進講座
 □空き家・空き地問題出前セミナー!
  その他のニュースへ  
 □慰安婦20万人の証拠を要求せよ
 □「稲毛新聞」をお気に入りに登録する
  おすすめリンク