発行日/2022年8月5日  発行責任者/佐藤 節子  発行部数/116,500部  年間郵送購読料/3,000円
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読者アンケート
テーマ「我が家の定番料理」
 先月のアンケートテーマは「我が家の定番料理」でした。たくさんのお葉書やメール、ありがとうございました。簡単アイデア料理もお寄せいただいたので、早速試してみたいと思います。

麺類・カレー・中華・鍋・煮物
◎麺類
うちの夏の定番料理は麺類です。簡単で直ぐに食べれるのが嬉しいです。主に素麺、冷やし中華はいつも食べます(高洲・原隆子)。ペペロンチーノです。にんにく、赤唐辛子、ベーコン、たまねぎで節約・時短・うまいを実現します!(穴川・田村秀二)。夏になると大皿に具だくさんの冷やし中華を作ります。中でもクラゲ、裂いた蒸し鶏は欠かせません。色もきれいです(みつわ台・黒沢博子)。夏の定番は冷やし中華です(天台・山本信夫・富子)。定番料理は特にありません。得意料理は自家製天ぷらそば、うどんです(妻が作ったもの)(浜野・柳澤範光)。

◎カレー
暑い夏はニンニクをたっぷり使った辛口カレー。材料がトロトロ状態になるまでじっくり煮込み、食欲のない時でもペロリと…。元気がでます(高洲・横山由美子)。カレー。夏・冬美味しいです(高洲・高橋幸子)。今の季節は専らドライカレーが多いです。辛さを変えることで大人も子供も同じ食材で楽にご飯作りが出来ます(小仲台・古藤毅)。

◎中華料理
冷蔵庫の中の残り物を見て献立を考えます。特に定番であり、得意であり節約しながらも時短で作れるチャーハンです。塩コショウのみのシンプルな味付けです。夏の時は素麺と冷やし中華が加わります(高洲・原國臣)。季節により違いますがマーボ豆腐、いなり寿司など(稲毛東・渡邊幸子)。昼食時、おかずが欲しい時ニラ玉を作ります(あやめ台・杉崎勝)

◎鍋料理・煮物
四季を問わず魚肉と野菜・卵中心の鍋料理です。他に猛暑の際は乳製品・そうめんなどで補強します(検見川・荒木昭治)。今の時期は「新生姜の煮物」「枝豆の煮物」「コンブと山椒の実の煮物」を作ります(あやめ台・一森万亀美)。ぜんまいとさつまあげと糸こんにゃくの煮物です。最高のご飯のおともです(六方・泉谷正誼)。白菜と豚肉のミルフィーユ鍋です。簡単で美味しいから冬になるとよくやります(高洲・小坂孝一)。豚の角煮(稲毛東・西村くみ)。

◎手巻き寿し・肉巻き・野菜巻き
お客さんが来た時は魚屋さんで好きな魚を買って来て酢飯と海苔と魚をテーブルに用意し、みんなで好みの手巻きを巻いて食べています(千城台南・匿名)。巻き物。ロールキャベツ、豚肉で色々な食品を巻き、焼き甘辛味にしていただいてます(四街道・粟村道生)。

◎揚げ物
我が家の定番料理のお魚はアジのフライかイワシの煮付け(あやめ台・藤原健次)。我が家の得意料理は「サッポロポテト揚げ」です。春巻きの皮だけ買えばあとは常備してある「じゃがいも」「チーズ」「コーン缶」があればすぐにできる揚げ物なので簡単でおいしいですよ。ちなみにじゃが芋はレンチンしてつぶしチーズとコーンを芯にして春巻きの皮で包んで油で揚げるだけ(若松・佐藤清美)。揚げずにから揚げ・カツ(油で揚げずにトースターで焼く)、カレー、煮物、ロールキャベツ、こんぶ巻(鯖かイワシ)、レトルトハンバーグ。とにかくいかに簡単に(高洲・グレープ)。唐揚げ。鶏肉を醤油、にんにく、しょうがで朝から漬け込みます(穴川・川上美恵子)。普通のコロッケに飽きた時、タラのポテトコロッケを作ります。ポテトに茹でた生タラと玉ネギみじん切り(炒めておく)とパセリを混ぜ込んで。お肉よりサッパリ感があります(小仲台・田渕良子)。 

◎サラダなど
コロナ太りでダイエット中の我が家の定番料理はもっぱらサラダ中心とむね肉です。1cmぐらいの細切りにして片栗粉をまぶし沸騰したお湯に入れ、出来上がったらザルにあげる。レタス・トマト・キュウリを飾った皿に肉をのせ上にシソやみょうがをのせタレ(ポン酢+タバスコ)を混ぜ上からかける。そえたサラダは好みのドレッシング。ピリ辛でさっぱり。夏の定番料理です(千城台東・榊原弓子)。人参を皮むき器で長くむき1〜2分茹で玉葱のスライス、水に戻したレーズンを混ぜドレッシングで食す。簡単で美味しいですヨ。友人2人にも伝授。2人の得意料理にもなっているようですよ(高洲・つむてん)。私は高齢なので手の込んだお料理は作れませんが緑黄野菜(トマト、キャベツの千切)ブロッコリーを茹でたものを食べやすい大きさに切りゴマダレをかけて食べたり、海藻類に味をつけて食べています。もちろん肉類も魚も食べてます(長沼・長澤美和子)。

◎その他
はっきり言って手抜き料理です。鉄板焼き。でも特徴はタレ。バンコク生活が長いのでナンプラ醤油がベースです。嫌いな人はあの魚臭い魚醤は受け付けませんが我が家は誰でも大好き。鷹の爪を細かく切って漬け置き辛味にします。ナンプラは上野のアメ横地下のアジア食材店から「味露・ミロ」を買い置きします。鉄板焼きの具は和牛や魚、野菜、シーフードなどごちゃまぜ。タレの味でどれもごちゃまぜの味!!(高洲・大内健司)。これと言ってないですが2人で話し合って作る事が一番かと思います。お互いの意見を聞く事かな?(千草台・クロちゃん)。
※一部抜粋して掲載

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読者の声
●園生十字路歩道橋
 稲毛駅から穴川方面に向かった園生十字路に架かる歩道橋が老朽化のため修繕工事中です。交差点が大きいのと、小さな路地の出口も含んだ特殊な形状のため歩道橋の役割は大きいはず。現在歩道橋が壁のような物で覆われ、交差点全体の見通しが良くないと感じます。
橋が架かっているのは上部なのでそんなはずはないのですが、
階段部分も含め全体に壁があるせいでしょうか。写真も撮りました。いかがでしょうか。早く工事が終わってほしいものです。(稲毛区・殿様カレー)

●ハシビロコウ
 先日、家族で上野動物園に行ってきましたが、残念ながらパンダはお昼寝中でした。
水辺にいたハシビロコウを撮影したら、なんだか短足に見えてかわいかったので投稿します。(中央区・たか)

●スリッパ
 昔はスリッパを使用する病院が多かったが、最近は土足のまま入れる病院が多い。
私が28年近く通っていた歯科医院はスリッパを重ねて棚に入れるので汚い床の上を歩くと同じになってしまう。数か月前に変えた歯科医院は土足で入れる。スリッパ使用の病院に通っていたがきれいで土足で入れる病院ができたので変えてしまった。
 コロナなどにも注意するため不衛生なのでスリッパは止めて欲しい。妹が入った老人ホームもスリッパだがコロナで消毒・マスクと騒いでいるがスリッパを止めて貰いたい。スリッパを持った手で食物をいじれば不衛生で病気もうつってしまう。頭隠して尻隠さずである。(花園・岩井秀夫)

●おぬまさんのイベントに行きました
 7月号に掲載されていた住まい工房おぬまさんのイベントに行ってきました。あいにくの天気でしたが出かけてみました。
イベントは移動販売なども来ていて楽しく、アットホームな感じでした。ご近所でこんなイベントがあると遠出しなくてよいし、屋外なので感染の不安も少なく助かります。思いがけず素敵な食器をいただき、家族も喜んでいました。(天台・たみちゃん)

●水族館誘致
 先月号の「今月の人」で、千葉市に水族館を誘致していると知りました。水族館があれば千葉がもっとにぎわうと思うのでとても楽しみです。ぜひ実現させてほしいです。
 (稲毛東・田中ゆう)

●読者の声への投稿はハガキ・FAX・メールで。

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